クロコハナコの可能性

黒子華子になりたくて。

 

”黒子華子”は、心の友である桐島瑞希さんが私の想いを表現して名付けてくれた造語です。普段は黒子のように陰で人様のお役に立つことを第一に考え行動し、尊敬する皆様方から信用され頼られる人で在りたい。そして、何かのきっかけで黒い頭巾のヴェールを脱ぐってもらえた時には、内面が素晴らしいのはもちろんのこと見た目も華やかで美しいと思っていただけるような人で在りたいです。

 

と、書いたのは2018年のこと。

 

7年の時を経て。

黒子華子を体現する流れになってきました。

 

7年の間に、

結婚し、

長女が生まれ、

長男が生まれ、

40歳に突入しました。

 

仕事の内容や取組み方もその時々で周りの協力を得ながら変えてきました。

 

二人目が一歳半を過ぎた頃から身体が少しずつ元気になってきて

これからのことを考えられるようになってきました。

 

何がしたいのかな、私は。

何ができるのかな、私は。

色々、色々考えるけれども、もちろん答えが出ることはなく。

 

でも、やってみたいなって思うことが出てきました。

 

やってみたいことは一つではありません。

たくさんあります。

言語化してうまく説明できないのですが、

それらを一言で表すと、「クロコハナコ」なのです。

 

もともと黒子華子は造語。

私オリジナルのクロコハナコを2025年からつくっていけたらと考えています。